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      <title>SEO-learning</title>
      <link>http://www.seo-learning.net/blog/</link>
      <description>SEOのメモサイト</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 24 Apr 2008 18:27:13 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>YSTUPデート 4月</title>
         <description><![CDATA[ものすごいお久しぶりです。
だいぶ感覚が空いてしまいました。

4月23日にYSTフルアップデートがなされました。
以下Yahoo！スタッフブログの記事より。

<em>Yahoo!検索Projectです。
Yahoo!が開発しているウェブサーチエンジン「Yahoo! Search Technology (YST)」のインデックスについて、フルアップデートを実施しましたので、お知らせいたします。
YSTでは日本語処理やコンテンツ解析、その他機能の研究開発に注力していますが、その成果をインデクサに組み込み、全体を更新する作業を行いました。これにより検索結果が改善されます。
検索エンジンの利用、およびサイト運営の一助になれば幸いです。</em>

なんとなく前回の更新記事と全くほとんど変わっていない気がしないでもないですが。
前回の更新が3月6日だったので約50日ぶりの更新ですね。
以前は一定の間隔で更新がされていましたが、最近はこの間隔ももだいぶズレが出てきました。

まだどういった変化があるのか確認していませんが、順位の変動は結構あるようですね。
軽く眺めた程度ですが、TOPページ以外のページの順位上昇がいくつか確認してます。
またインデックス、被リンクの数がかなりのサイトで減っているようですね。
必ずしも順位が下がっているわけではないので、まだ何とも言えないですが。
いつものことですが、、ほんとにYSTは厄介です・・・。]]></description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/04/ystup_4.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/04/ystup_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO関連</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 18:27:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キーワードアドバイスツール！？</title>
         <description><![CDATA[ちょっとおもしろいものを見つけたので紹介。
まったく予想していなかったところから、キーワードアドバイスツールに似たものが出てきました。
なんとWikipedhiaからです。

気になるキーワードを入力すると、当該wakipedhiaのページ何回見られたかが出てくるというものです。
<a href="http://stats.grok.se/" target=_blank">こちらのページ</a>から行き、日本語を選択して、キーワードを押して、GO！です。

月単位で表示されて、日ごとのview数が出るようです。
ためしに2月のデータで、餃子と打ってみました。

12月と1月はデータが無いのか反映されないのか、グラフはでてきませんでした。
数値は1k=1000回ってことでしょうか。
上部に月間のview数が出ていますね。

<a href="http://www.seo-learning.net/blog/gyouza.html" onclick="window.open('http://www.seo-learning.net/blog/gyouza.html','popup','width=717,height=486,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.seo-learning.net/blog/gyouza-thumb.gif" width="350" height="200" alt="" /></a>

話題になってから、時間の経過とともに少しづつ目に触れる回数が減っていることが分かります。
とりあえずは、それなりの正確性は持っていそうな雰囲気です。
でもこれをSEO検索ワードでどれだけ使えるかといったら、結構微妙かもしれませんね。

こういったものは世間で騒がれているものを、興味本位で調べることが多いはずですから、信頼性はあっても、長期的な安定したキーワードを測定するのにはあまり向かないかもしれません。
うまく使えば利用できる部分はありますけどね。

ちなみに、SEOで大激戦のダイエットで検索すると、月間virw数はわずか16000程度。
転職などは3000ちょっとという数値です。
先日行われた女子マラソンで注目を浴びていた高橋尚子で検索すると、3月13日の時点で88000もありますからね。

<a href="http://www.seo-learning.net/blog/Image9.html" onclick="window.open('http://www.seo-learning.net/blog/Image9.html','popup','width=718,height=489,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.seo-learning.net/blog/Image9-thumb.gif" width="350" height="200" alt="" /></a>

じゃー高橋尚子でSEO掛けるかー！

。

そういった意味で現在のトレンドやブームの流れを調べるには面白いツールかもしれません。
Yahoo!でも定期的に発表している検索ワードランキングを、見たい時に細かく見れるといったイメージですね。




]]></description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/03/post_12.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/03/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SEO</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キーワードアドバイスツール</category>
        
         <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 19:27:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>YST UPデート</title>
         <description><![CDATA[3月5日に<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/"Yahooスタッフブログ</a>でも発表されましたが、YSTのインデックスフルアップデートが行われたようです。

<em>Yahoo!検索Projectです。
Yahoo!が開発しているウェブサーチエンジン「Yahoo! Search Technology (YST)」のインデックスをフルアップデートしましたので、お知らせいたします。
YSTでは日本語処理やコンテンツ解析、その他機能の研究開発に注力していますが、その成果をインデクサに組み込み、全体を更新する作業を行いました。これにより検索結果が改善されます。
検索エンジンの利用、およびサイト運営の一助になれば幸いです。</em>

アメリカの公式発表からは3日程度遅れてますが、今朝の明け方あたりに大きく順位が動いているようです。
今回は日本語処理やコンテンツ解析についてが向上しているとのこと。
どんな傾向が表れるんでしょうか。
また傾向と対策を練りたいと思います。
]]></description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/03/yst_up.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/03/yst_up.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Yahoo関連</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 17:26:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>飯</title>
         <description>ちょっと間が空いてしまいました。
久しぶりのブログ更新です。

ひさしぶりだけど、どうでもいい内容を書きますかね。
最近ちょこちょこと夜外食をすることがあって、数日前にAさんと「とんでん」に行ってきました。
小さいころはレストランと言えば「とんでん」
というくらいに良く行っていた店です。
そこにごっつ久しぶりに入ったんですけど、えらいメニューが魅力的に見えたんですよ。
ファミレスの感覚で入ったからってのもあるんですけど、居酒屋チックなメニューが結構あってですね。

サーモンの炙りとか牡蠣のバター炒めとか白子・うに盛り合わせとか、あんまり覚えてないんですけど、ついつい頼んでみたくなる1品を見ながら、一人で楽しんでました。
おもっきし子供のやることです。

結局頼んだのは鮭入りカニクリームコロッケ定食ハンバーグ付きでしたけどね。
これがまたうまいんですよクリームコロッケが！
揚げたてアツアツで出てきて、サクッとした食感で。
タルタルソースと普通のソースをつけて食いました。
これが満足した夜飯です。

で、一昨日もAさんとTさんと飯を食いに行ったんですよ。
「とんでん」がうまいと主張したけど、結局肉を食いたい人がいたんでビックボーイに行ってきました。
フツーのハンバーグ定食とドリンクバーを頼んで、自分はアイスコーヒーを選びました。
別に大したことじゃないんですけど、アイスコーヒーに塩入れたらどうなると思います？
およそ想像できない驚愕の味がしますよ。
ミラクルです。
過去スパゲッティにタバスコ1本とか牛乳塩辛とか
結構いろんな冒険をしてきましたが、今回のはかなり酷かったです・・・。
コーヒーに塩だけは入れてはいけないと思いましたね。
私の中で絶対に合わない組み合わせベスト10にランクインです。
あ、ちなみに、コーヒーに塩を盛るという暴挙を行ったのは親友のAさんです。</description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/02/aa.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑談</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 21:25:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Yahoo!どうする</title>
         <description>ここ連日でマイクロソフトによるYahoo買収のニュース情報が飛び交っています。
SEO業者にとっては検索エンジンがどうなるのかということが気になるところです。


買収総額が446億円、日本円で4兆7500億と言うのもすごい数字です。
アルゼンチンの国家予算が確か5兆弱あたりなので、それをあっさり払ってしまうマイクロソフトはさすがですね。今回初めての借入を行うみたいです。
私には金額が大きすぎてパッとしませんが・・・。

とりあえず1日に100万使ったとして、475億日かかる計算です。
年に直したら1億3000万年を超える年月が必要となります。
恐竜がいた頃に戻れる数値です。

子供や孫にこの資産を継がせた場合、日本の平均年齢80歳で計算すると、162万人子供がいても、問題ありません。
どこかの県を支配できそうな数値です。

もっと分かりやすい例だと家ですかね。
3億円の家を買ったとしましょう。
そうすると15833戸の超豪邸が一等地に建てられます。
鍵とか何キロになるんでしょうね。

まあそのくらい大きな話ということです。
Googleからしたらものすごい脅威的な話ですね。
最初は提携に同意しようとしているYahoo!を批判して、今では逆に提携を申し入れているみたいで、なかなかの慌てぶりが面白いです。
しばらくは毎日ニュースに出てきそうなので動向に注目したいです。
</description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/02/yahoo_2.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/02/yahoo_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 21:42:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドコモがGoogleと提携</title>
         <description><![CDATA[先週の出来事ですが、NTTドコモがGoogleと提携し、モバイルインタネットサービスにGoogleの検索エンジンを搭載することが決まりました。
今年の4月ごろからiモードで使えるようになるみたいです。

主な提携概要ですが
1、検索サービスにおける連携強化
2、検索連動広告
3、各種Googleサービスをiモードに対応
4、iモードにおける新たなサービスの検討
5、Google提唱のAndroidTMプラットフォームに関する検討

といった内容です。
詳しくは<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/080124_00.html">NTTドコモの公式サイト</a>でご確認を。

去年はauがGoogleと提携して、次の大手携帯会社がどこと提携するかちょっと気になっていましたが、ドコモもGoogleを選んでしまいました。
これで携帯検索はGoogleが圧倒的に有利になりましたね。
パソコンの検索ではまだYahoo!が強いですが、それも徐々に差が縮まっている状態です。
今後一般的な携帯検索がGoogleになれば、現在の携帯を使う若い世代が、パソコン検索でもそのままGoogleへ、という流れになりそうですね。
個人的にはYahoo!と提携してくれた方がおもしろかったのですが、残念です。
]]></description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/google_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モバイルSEO</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 21:33:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国からやって来た検索エンジン「百度」</title>
         <description>百度という検索エンジンをご存じだろうか。
中国でバイドゥと読む検索エンジンのことで、1月23日から日本でも公式サービスがスタートし、ニュースなどで騒がれています。
日本ではあまり馴染みがない検索エンジンですが、騒がれる理由は世界の検索シェアがGoogle、Yahoo!に次いで3番目に多いことが挙げられます。あとはMP3関連ですが、それはおいといて。

現在の世界シェアはGoogleが62.4%、Yahoo!が12.8%、Baiduが5.2%となっており、Microsoftを抜いて3位に浮上しています。ただし、この数値はあまり当てにはならないものと考えています。
中国でのBaiduシェアは70%程度と言われており、中国の人口を13億とした場合、約9億1万人の人が
Baiduを使っていることになります。
そのため、世界人口を60億人、中国人を13億として計算した場合
世界のBaido使用者：約31億人
このうち、中国でのBaido使用者：約9億1千万人
要するに、世界シェアの3分の1を中国人で賄っているわけです。
そんな状態なので個人的に現在取りざたされているほど、大した興味は惹かれないといったところです。

この百度ですが、最高責任者ロビン・リーは日本進出にもんのすごい意欲的で、満を持してという感じでサービス拡大に自信を示しているそうですが、日本でシェアを伸ばすことができるかどうか・・・。
百度自体は上陸してからちょうど1年ほど経っていますが、一般ユーザーにはほとんど認識されていない状態です。その上、認知されても「中国からやってきた」と言うだけで、なんとなく受け入れたくない風潮があるような気がして仕方ないです。
「百度」を酒と勘違いする人すらいそうな気がします。


せっかくなので百度で検索してみました。
一見してちょっと便利だと思ったのは、サイトの更新日時が記してあるところですね。
何か情報を探しているときは最新の情報が見たいことが多いと思いますが、検索の時点で更新日時がわかるのは、結構便利だと思うんですよね。そして、この機能のおかげで、Baiduの検索結果のTOPページに何年も前のページが上位に来まくっていることも発覚しちゃったわけですが。
Yahoo!やGoogleでも、意外と古いページがTOPにランキングされていることがあるので、更新日時の表記は不覚にも良い機能と思ってしまいました。

軽く検索した印象としては、YahooやGoogleではニュース記事がTOPに来ることも多いのですが、百度はほとんどそれが無いですね。はてなやWikipediaといったものも、表示されにくい感じです。
検索結果はYahoo!やGoogleとは相当違った結果が出てくるの面白いといえば面白いです。
そして、現在のSEO対策をしてもBaiduではほとんど効果が無いと思います。キーワードを使ったアンカーテキストや被リンクについては効果が薄いのではないでしょうか。
そういった意味では、SEOに左右されにくく、ユーザーにとっては良い検索結果が出ている可能性もありますね。検索するモノによって使い方を分けて使えば、案外使えたりするのかもしれません。そういったユーザーがどれだけいるかどうかは別として。

どちらに似てるかと言えば、若干Yahoo!に似てるのかなといった印象でした。さーこれがSEO的にどういった意味を持つのでしょうか！BaiduでSEO対策をすることは当分ないとは思いますが・・・。

</description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/post_10.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO関連</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 20:29:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>YSTがインデックスフルアップデート</title>
         <description><![CDATA[今日1月23日にYSTのインデックスがされたようです。
<em>
Yahoo!検索Projectです。
本日、2008年最初のYST（Yahoo! Search Technology）インデックスフルアップデートを行いましたので、お知らせいたします。
YSTでは日本語処理やコンテンツ解析、その他機能の研究開発に注力していますが、その成果をインデクサに組み込み、全体を更新する作業を行いました。これにより検索結果が改善されます。
今回は、特にサマリー（検索結果に表示されるサイトの説明文）の改善が反映されます。
検索エンジン利用および、サイト運営の一助になれば幸いです。</em>

今回はあまり目立った動きはありませんでしたが、この1週間ほどは、毎日決まった順位を行ったり来たりといった感じの動きを繰り返していました。
いつもの更新前後の不安定な状態です。]]></description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/yst_4.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/yst_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Yahoo関連</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 16:35:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Googleが画像の文字を認識！？</title>
         <description><![CDATA[以前から検索エンジンはフラッシュの中身の文字認識や画像で使われている文字は認識できないと言われてきました。
もちろん今もそれはできていないことですが、今後Googlbotはそれを可能にするかもしれません。

ある記事で、Googleが写真などの画像に写っている文字読み取ることができるシステムの特許を、3つ取得したという記事がありました。
もしこの機能が検索エンジンに実装されたら、このような画像があれば、大阪とOsakaを読み取ってくれるという訳です。
<img alt="%E5%A4%A7%E9%98%AA.gif" src="http://www.seo-learning.net/blog/%E5%A4%A7%E9%98%AA.gif" width="117" height="104" />
大阪でSEOを掛けている場合は、影響を与える可能性が出てくるかもしれません。
画像にはaltテキストを入れるのが基本ですが、画像内要とaltテキストがあまりに違っていたりした場合はどうなるんでしょうか。

また、画像以外にも、フラッシュの中にあるテキスト内容まで読み取ることが可能であるとMatt Cutts氏は言っています。
フラッシュを開発したアドベ社がSDKを公開しており、これを利用してフラッシュ内にある文字を読み取ることができるようになるそうです。
今すぐ実装できるプログラムではないと思いますが、もし実装に値する精度があるなら、フラッシュ=SEOには不利、という図式が無くなるかもしれません。
とはいえ、フラッシュとテキストを比べるなら、テキストの方が有効であることはこの先も変わらないと思います。


SDK
ライブラリ、各種サンプル、ツール、ドキュメントなど、ソフトウェアを開発する際に必要となる開発者向けのキットのこと。
第三者によって、自社の製品仕様に基づいたソフト開発を促進するために配布するもの。
]]></description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/google_1.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/google_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Google関連</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 00:54:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Yahoo/Googkeのアルゴリズム微動</title>
         <description>先週の土曜日あたりにYahoo、Google共にアルゴリズムの変更があったようです。
といいましても、どちらもそれほど大げさな内容ではありませんでした。

いつもはYahooの変更に悩まされることが多いのですが、今回はややGoogleの方が変化が大きいようです。
去年のクリスマス前後からちょこちょこ小さな順位の変動は確認していたのですが、先週大きく変わったようです。
それでも変化のあるサイトは一部だとは思います、たぶん。
突然圏外へ飛んで、そのまま行ってらっしゃい的なサイトは少ないと思いますが、いったん下がって元に戻ると、それまでの順位よりも低くなってるパターンが多いような気がします。
またページランクにも変動がありましたが、これも過去のデータですので、既に検索結果には反映されてるものです。なのでいつもの通り、ほとんど気にしておりません。
今回の更新はYahoo/Google共に、あまり気にしなくても良さそうです。
</description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/yahoogoogke.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/yahoogoogke.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO関連</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 23:11:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明けましたおめでとうございます</title>
         <description>既に新年が始まって1週間がたってしまいましたが
明けましておめでとうございます。

去年は生活や仕事などにおいて、大きな変化があった年でしたが
今年は自分の考え方的な部分で大きな変化が起こるようにしたいと思います。
具体的にはなかなかズバッとは言えませんが、これまでの自分の考え方を一掃してみようかと考えています。
とはいえ、既に染みついているものをそう簡単には変えられるものとも思ってはいませんが、今のままではイカンと思っているので、意識をしていこうと思います。
1つ変われば、意外と連動して何か変化があるような気がする今日この頃です。

例えば、ビー玉が程よく散らばっているところへ、1つのビー玉が勢いよく飛びこんできたとします。
そうすると、ぶつかったビー玉が新たなビー玉に激突し、そのビー玉がまたどこかにぶつかって・・・といった感じの連鎖反応を起こします。
勢いがあり過ぎたりして、中には壊れてしまうものもあるかもしれません。
でも、そんな割れた中から新たなビー玉が生まれるかもしれません。
尖っているかもしれないし、四角かもしれないし、同じような丸いモノかもしれませんが、同じ形になることはないでしょう。
そんなことの積み重ねが経験として身についていくのではないかと思います。

実際そこまで簡単にいくわけもないのですが、そんなイメージを持って今年をスタートしてみようと思います。</description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/post_11.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2008/01/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑談</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Jan 2008 23:18:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>厚生労働省？</title>
         <description>Googleで厚生労働省と検索するとなぜか台湾かどこかの翻訳サイトが現れたそうな。
19時の時点で、厚生労働省はすぐにGoogleに対して、紛らわしいので対処を求めたらしいです。
その後21時半くらいまではそのまま掲載され続けていたみたいですね。さすがに手動操作で元に戻したのだろうと思います。

で、表示されていたサイトというのが、厚生労働省と同じ内容を複製したものらしいのですが、これが最上位に表示されるというのはなかなか面白いですね。
あれほど権威のあるサイトを、複製したサイトがいとも簡単に最上位に表示されてしまうのはなぜなんでしょうか・・・。肝心の正規サイトは上位に来ていませんでしたし。
ちなみに、Yahoo!では正常に表示されていたそうです。
オーソリティサイトにあらかじめ重点を置くか置かないの差なんでしょうか。
Googleでこういうことが起きるのはちょっと驚きでした。</description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2007/12/post_9.html</link>
         <guid>http://www.seo-learning.net/blog/2007/12/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Google関連</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 22:22:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>先日のYSTの変更など</title>
         <description><![CDATA[<a href="https://www.seo-suite.jp/research.html">SEO-Suiteさん</a>で今月Yahooに起こった大きなアルゴリズム変更についてのデータが載っていました。
その変更の際に、これまでTOP10をキープしていた3割のページが11位以下となり、更に100位以内にいたサイトの43%が100位圏外に飛ばされたということです。

落ちたページの特徴としては、総単語数が少ない。
ページのテーマを絞り切れていないという特徴があるようです。
一概にその通りとは言えませんが、いくつかのサイトでそういったところも見受けられます。

あるキーワードＡで検索した際に、keywordsやdesctiptionにキーワードＡが入っていないにも関わらず、アルゴリズム変更後は40位あたりから10位以内に入ってくるサイトもありました。
それまではあまり順位の上下が少なく、そこそこのビッグワードにおいてです。
そのページの特徴も、キーワードＡに的を絞った形の内容となっており、数日たっても順位は変わっていないので、ひとまず安定しています。

しかし、総単語やページ内容が乏しいサイトが順位をキープしているキーワードも多いので何とも言えません。
総単語を増やすだけなら何でもよくなってしまい問題がありますが、テーマに沿ってページ内容を充実させることはSEOにおいて重要であるということは間違いない部分だと思います。最近ではキーワードの出現頻度も影響があるような感もあり、相変わらずつかみ所が難しいです。]]></description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2007/12/yst_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Yahoo関連</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Dec 2007 19:05:33 +0900</pubDate>
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         <title>メリークリスマス？</title>
         <description><![CDATA[
ローマ法王 「<strong>クリスマスを禁止しますた。</strong>」




]]></description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2007/12/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑談</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 19:39:27 +0900</pubDate>
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         <title>内部施策 </title>
         <description>ちと更新の間が開いてしまいました。
久しぶりにSEO対策系の記事でも。

内部対策の1つに＜strong＞タグというものがあります。
数年前まではSEO施策において、かなりの効果があったタグですが、多くの人がやり過ぎてしまったために、効果が薄くなってしまいました。
今では効果があるかどうか怪しいタグになっています。
それでも全く効果が無いということは無い！と半分信じて対策をしておく方がいいと思います。使ったからといってスパムになるわけではないですし、いつどこでアルゴリズムが変わるか分かりませんからね。今後も重要視される確率は低いとは思いますが。

＜strong＞の意味は強調するという意味になります。クローラーに対してもそうですが、見た目にも、字が太くなる効果があります。似たタグに＜em＞タグなどがありますが、＜strong＞が&quot;より強調&quot;という位置づけになっているので、使用するなら＜strong＞に統一した方がいいかもしれません。いずれも、スタイルシートで見た目は自由に変えることができます。

また、＜strong＞の使い方ですが、むやみやたらに使いまくっても意味がありません。
5個設置すれば、効果は5分割。10個設置すれば10分割となってしまうので、狙ったキーワードをピンポイント的に囲ってあげるのが最も効果が高い使い方となります。


まったく関係ないことですが、週末はクリスマスらしいですよ。
一人は寂しいのでとりあえず誰かと遊んできます。
男だけど。

ps
22日は忘年会に早変わりしてしまいました。
その後どうするかです。</description>
         <link>http://www.seo-learning.net/blog/2007/12/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO関連</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Dec 2007 23:37:41 +0900</pubDate>
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