« 雨 | メイン | しーすー »

内的施策 タグ

この前かな~り久しぶりに夢を見ました。
めったに見ることがないんで自分でもびっくりです。
しかも、3種類の夢でした。

1つ目は水の中で泳いでる夢でした。
内容は覚えてないんですけど、最後死んでました。

2つ目は空から落ちてくる夢です。
めちゃめちゃ高いところ飛び降りたのか、落ちるところから始まってました。
内容は覚えてないですが、やっぱり死んでました。

3つ目は泳いでいました。
場所はというと、宇宙です。
良くテレビなどで見る、「宇宙から見た地球」という感じで
日本列島の上あたりを泳いでる感じでした。
これまた内容は覚えてないんですが、死んでました。
地球の皆が。
俺は元気です。

さすがに4回目は無かったですが、どういうことを暗示しているんでしょう・・・。


ではでは、内的施策その3です。

内的施策の1つに見出しタグというものがあります。
<h1>からh6までがありますが、特に<h1>タグはその中でも一番効果があるタグです。

最近ではYahooもGoogleもそれほど重要視しているタグではありませんが、効果が無いわけではないので、きちっと設定しておくことが後々重要になるかもしれません。
アルゴリズムは小さな変更がちょこちょこ行われているので、もしかしたら<h1>タグの重要性が高くなる可能性も無くはないです。
あっても損はないものなので基本的には設定しておいた方が良いタグと言えます。

<h1>タグは1ページに1つ、それ以上だと検索エンジンに不審がられてしまいます。<h2>タグについては最大1ページにつき5つ程度なら問題ない範囲です。ただし、現時点ではスパム扱いにはなっていないですが、キーワードを見出しタグで囲うというやり方を行うと、スパムと判断される可能性があるので辞めた方がよいのではと思います。もし囲うのであれば効果は微妙ですが、<strong>タグなどの強調タグでキーワードを囲うのが良いでしょう。

<h1>タグの書き方ですが、これは対策キーワードを入れることはほぼ必須です。
またその際も、できるならば先頭にキーワードを配置してあげることで、検索エンジンはそのキーワードを重要であると判断しますので、前で使うことが効果的となります。
そして<h1<の設置場所も<body>タグ直下に設置することが最も効果的な使い方となります。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.seo-learning.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/19

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2007年11月18日 19:47に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「」です。

次の投稿は「しーすー」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35